第13回公演「いけない先生」終演いたしました!

  • 2019.12.30 Monday
  • 20:05

ろりえ第13回公演「いけない先生」終演致しました。

たくさんのご来場、ありがとうございました!

皆様、よいお年を!

舞台写真の一部を掲載して年末のご挨拶とさせていただきます!

 

 

2−B担任 国語教師 岩井ななせん役:岩井七世

 

 

2−B生徒 最強ゆめ役:斉藤結女

 

 

(左から)2−E担任 英語教師 ロックフィールド役:岩田恵里

2−C担任 化学教師 でんじろうゆに役:秋乃ゆに

養護教諭(保健) 嫌嵐夏子役:加藤夏子

2−D担任 体育教師 うなぎ健やか役:うなぎひまわり

2−A担任 数学教師 オミママ役:オミユキ

 

 

(左から)音楽科主任 安藤役:安藤理樹

美術家主任 岡野役:岡野康弘

家庭科主任 尾倉役:尾倉ケント

演劇ユニットろりえ 制作部 からのお知らせ(12/25)

  • 2019.12.25 Wednesday
  • 16:03

「いけない先生」ご来場のお客様にお知らせです。

皆様の快適なご観劇の為に、ぜひご確認ください。


【各種時間】
受付開始・当日券発売は開演の45分前、開場は30分前です。

【チケット販売・当日券について】
予定枚数終了にならない限りは、各回それぞれ
・チケットぴあで「前日」まで
・Corichチケットは「開演3時間前」まで
販売予定です。

 

当日券は、完売回につきましても、キャンセル待ちを含めて若干枚数発売予定です。


【前売チケットをお持ちのお客様へ 】

券面に記載させていただいておりますが、客席の構造の都合上、開演後は指定のお席にご案内が難しく、入りやすい席にご案内させていただく場合がございます。チケットをお持ちのお客様も、開演時間に余裕を持ってご来場頂けますよう、よろしくお願いいたします。


【WEB予約チケットのキャンセルにつきまして】
完売回も多数ございます。Corich でWEB予約したチケットをキャンセルされる場合は、info@rorie.jp まで事前にキャンセルのご連絡をいただけますよう、何卒ご協力くださいませ。

【上演時間 目安】(12/26現在)
上演時間は「2時間5分」を予定しています。

【 グッズ情報】
公演グッズをロビーにて販売します。
ろりえ×いけせん×あわいさん(@awaiwaiwai )のイラスト コラボグッズ各種
Tシャツ、トートバッグ、キーホルダー、ステッカー
キャストブロマイド、劇中歌付き上演台本も販売します。




【公演お祝い花について】
・駅前劇場ロビーのスペースが大変限られておりますので、スタンド花/アレンジメント花の展示は、場合によってはすべてのお花を飾ることが出来ない場合がございます。予めご了承ください。

・大きめのバルーンなど装飾した(とくに横幅を広くとってしまうデザイン)スタンド花は極力ご遠慮ください。お贈りいただきましても飾れない場合がございます。

・スタンド花をお送りいただく場合、12月30日のスタンド回収が難しい業者様に関しては、千秋楽までお花を飾れない場合がございます。ご希望の場合は、あらかじめご注文の業者様にご確認ください。

【収録用カメラ】
会場内に、収録用カメラが入る可能性があります。収録した映像や写真は、放送・配信・複製する場合がございます。

【その他】
・上演中のカメラ・スマートフォンの使用は固くお断りしていたします。電源からお切りいただけますようご協力下さい。
・会場内での飲食・喫煙は禁止させていただきます。
・ロビーの音がかなり客席に響く構造になっています。ご来場が開演時間に遅れてしまう場合は、静かにロビーにお入りください。
・上演中の私語や、後ろのお客様が見えづらくなる髪型やお帽子などはご遠慮いただき、皆様で楽しくご観劇いただけるようご協力お願いします。

 

皆様のご来場を、心よりお待ちしております。

ろりえ 制作部

奥山雄太「いけない先生」インタビュー(3) 演劇と映像のいいとこ取り

  • 2019.12.21 Saturday
  • 19:15

皆さま、こんにちわ/こんばんわ!ろりえ制作部です。

 

作・演出・ろりえ主宰の奥山雄太さんインタビュー。第3回であり最終回のタイトルは、「映像と演劇のいいとこ取り」(前回記事はこちら)

 

__岩井さん、チラシのビジュアルが、いけない感じで素敵ですね。

 

 

奥山雄太(以降、奥)岩井七世さんは前回「ミセスダイヤモンド」で初めてご一緒したのですが、絶対の信頼感があります。市井の人も演じられるけど、華があって、ちょうどいいフィクション感があるというか。

大人になりきれない青臭さも表現できるし、前回もそうでしたが、どうしても主人公というか、「僕」を投影する役をやって貰いたくなっちゃいますね。

(前回公演「ミセスダイヤモンド」舞台写真)

 

チラシで生徒役の斉藤結女さんは、僕が脚本を書いた映画「はめられて Road to Love」(監督:横山翔一)のヒロインだったのですが、ろりえのオーディションに来てくれて。今回初めてご一緒します。楽しみですね。

 

__奥山さんは映像の脚本のお仕事が多いですが、どういうきっかけでドラマの脚本を書き始めたんですか?

 

奥:ろりえの公演を三鷹(市芸術文化センター)でやった時に、ドラマ「都市伝説の女」のプロデューサーさんが観に来てくださって。そのまま「都市伝説の女」を1本書かせて貰ったのがきっかけですね。その時は本当に何もわからなかったので、手取り足取り、ドラマの脚本の書き方を丁寧に教えて貰いました。「このギャグはいらない」とか一個一個検証してくれたり(笑)。今の僕があるのは、そのプロデューサーさんのおかげですね。

 

__舞台と映像の脚本で、違いを意識することは?

 

奥:自分が書きたいものを何でも書ける訳じゃなくて、多くの場合、依頼で書いているのが一番大きな違いですよね。演劇は自分が書きたいものをそのまま発表できるけど、映像はプロデューサーや監督やいろんな人がいて、その人たちが書いて欲しいもの、みんなが表現したいものを汲み取って書く必要がある。原作があったりもするし。

 

__「なつぞら」のスピンオフドラマも書かれましたね。

 

奥:それもやっぱり、今回演出を担当した土井さんが、去年のろりえの公演を見てくださって。朝ドラのスピンオフを作ろうという時に、「僕と組みたい」とドラマ部の方に提案してくれたそうなんですよね。

そう考えると、ろりえの公演では自分がその時に「一番書きたいもの」を好きなように書いて、で、それを見てくださった方が「こういうものを書きませんか」とオファーをくれる。いい循環というか、純粋にありがたいなと思います。

 

奥:一方で、大学の同級生の横山翔一監督とは、自主映画と商業映画の間みたいな感じで、かなり自由に映画を作れているし、宮岡太郎監督の映画「恐怖人形」も、宮岡監督がやりたいことを聞き取って、もう全部詰め込んで、原作もなく、完全にゼロから作り上げた感じですね。

 

奥:そういえば、ろりえの台本は今まで一人で家で苦しんで書いて、いつまでも書けない……ということが多かったんですが、映像の本打ち(台本の打ち合わせ)でいろんな人と話し合って物語を作ることに慣れてきたので、ろりえの作品でも人に頼れるようになりました。劇団員や、ろりえに何回も出てくれている役者の方をファミレスに呼び出して、「どうかな」「どうですかね」って聞いて……。もう本当、みんなのおかげで生かされてます。

 

___「いけない先生」をどんなお客様に観て欲しいですか?

 

奥:やっぱり自分が気になっていることを描いているので、20代〜30代の悩める人には是非観て欲しいですね。

 

あとは、斉藤結女さんと同じく、僕が脚本を書いた横山翔一監督の映画(新橋探偵物語)でスカウトした長野こうへいさんに出てもらうので、映画好きな方にも観て欲しい。秋乃ゆにさんも最近たくさん映画に出てますし。

 

最近ドラマや映画の脚本を書かせて貰うことが増えてきたので、演劇と映像のいいとこ取りな作品にしたいと思っています。

 

今回初めての学園モノだし、高校生のみなさんにも見て欲しいし。枚数限定ですが、高校生以下は無料なんですよ!

 

……いやでも、もちろん老若男女、全ての方に観て欲しいです!

 

___最後に、お客様にメッセージをお願いします!

 

奥:20代の時は壁を見つけても勢いで乗り越えてきたつもりだったのですが、30代になり、壁を見つけたら立ち止まったり、迂回しようとしてかえって迷ったりするようになりました。

 

僕と同じように人生に迷っている方が、「いけない先生」を見て、年の瀬に笑ってくれたらいいなと思います。

 

 

インタビュー・構成/枝山理子

 

ろりえ第13回公演「いけない先生」

2019年12月26日〜30日@下北沢駅前劇場

チケット好評発売中!

http://rorie.jp/rorie2019sense

奥山雄太「いけない先生」インタビュー(2) 三度目の演劇の聖地!下北沢!

  • 2019.12.17 Tuesday
  • 09:15

皆さま、こんにちわ/こんばんわ!ろりえ制作部です。

 

作・演出・ろりえ主宰の奥山雄太さんインタビュー。第2回のタイトルは、「三度目の演劇の聖地!下北沢!」(前回記事はこちら)

 

___下北沢で初めて見た演劇は何ですか?

 

奥山雄太(以降、奥):たぶん、ナイロン100℃「男性の好きなスポーツ」の初演を、高校生の時に。当日券で、最前列で見ました。それもウクレレ高円寺(ろりえの音楽を担当)と二人で並んで(笑)。衝撃でした。

 

その時から下北沢は常に演劇の街として沸騰しているイメージだったし、今もその印象は変わりません。面白い人じゃないと出来ない、とか、プロじゃないと出来ないという印象があった。

 

だからこそ、初めて下北沢駅前劇場でやれるって決まった時にはすごく興奮したし、同時にプレッシャーも感じましたね。もちろん、今回も感じてます(笑)。

 

 

___「桃テント」「ミセスダイヤモンド」に続いて、「いけない先生」は三作目の下北沢・駅前劇場での公演になりますね。

 

駅前劇場でやらせてもらうまでは、むしろ下北沢という土地は縁遠かったんですよね。早稲田から始まって、王子、三鷹、池袋、目白……と。

 

___そもそもなぜ下北沢で公演をやろうと?

 

奥:演劇を続けていくんだったらやっぱり、下北沢に「行かねば」という気持ちと、「行きたい」という気持ちが同時にずっとあったんですよね。

 

「桃テント」のタイミングでなんとなく、演劇の聖地にいよいよ作品を持っていくぞ!と思ったというか。機が熟した!みたいな。だからというか、「桃テント」はすごく「演劇」であること意識した公演だったと思います。

 

「ミセスダイヤモンド」は逆に、ろりえのメンバー全員を集めたいという思いがまず先にあって、後から、設定を下北沢駅前にある架空の家電量販店にしました。

 

下北沢の街の……街もそうだし、駅の構内が行くたびに変わってく感じが、「人生もそうだよなあ」とか思ったりして。迷うし(笑)。

 

30代になってから、僕も人生に迷ってるし、周囲の友人も、より迷っているような気がして、それも下北沢に合っているんじゃないかと。

 

 

___過去作と比べて今回はここが違うぞ!というポイントはありますか?

 

奥:今までは「この劇場だったらこれをやりたい」「やったら次!」の精神でやってきました。三鷹市芸術文化センターだったら広いし怪獣を出そう。王子小劇場だったら天井が高いから舞台セットを三階建にしよう。といった具合に。

 

同じ劇場で3回も公演をやらせてもらうのは自分としては珍しいので、今回はどう使おうかなと思ったのですが……今回のポイントは「具象舞台」ですかね。今までのろりえは、いろんなシチュエーションが表現できる抽象的な舞台セットでやってきたのですが、今回は「職員室」に場面を固定するというのが、自分の中では大きな挑戦です。

 

第3回(12/21更新予定)につづきます。

インタビュー・構成/枝山理子

 

ろりえ第13回公演「いけない先生」

2019年12月26日〜30日@下北沢駅前劇場

チケット好評発売中!

 http://rorie.jp/rorie2019sense/

奥山雄太「いけない先生」インタビュー(1) おんなのこにやさしいユニット

  • 2019.12.13 Friday
  • 16:40

皆さま、こんにちわ/こんばんわ!ろりえ制作部です。

 

2019年12月26日に下北沢駅前劇場にて初日を迎える、ろりえ第13回本公演「いけない先生」。

http://rorie.jp/rorie2019sense/ )

 

公演の魅力を少しでも伝えるべく、作・演出・ろりえ主宰の奥山雄太さんにインタビューを敢行しました!
記念すべきインタビュー第1回のタイトルは、「おんなのこにやさしいユニット」。

__前回は「ろりえ」劇団員全員集合だったのに、今回は奥山さんお一人なんですね。

 

奥:一人なんですよ(笑)。

 

__どうしてですか?

 

奥山雄太(以降・奥)彼女たちに「劇団員にならないか」と誘った時に、「べつに出たい時に出てくれたらいいよ」って言っちゃったんですよね。今月は、みんなそれぞれ予定があるみたいで(笑)。でも、徳橋(みのり)さんは振付で関わってくれますし、他のメンバーも稽古場に遊びに来てくれたり、応援の気持ちは感じます。

 

___キャスト名に、9人の個性豊かな女性キャストがずらっと並ぶのが壮観ですね。

奥:今回そんなわけでろりえのメンバーが残念ながら出演出来ないのですが、最近出てくれている岩井七世さん、秋乃ゆにさん、岩田恵里さん、加藤夏子さんといったお馴染みになりつつある女子メンバーで「ショムニ」みたいなドラマを作りたいな、と思うところから始まったんですよね。

 

誰か一人が面白い、じゃなくて、チームが面白い、みたいな。

 

「オーシャンズ8」のようなイケてる女たちが泥棒をする話もやりたかったし、そういえば学園モノってやってないなとか。

 

金八先生に出たかったなとか、いろいろなアイデアを総合すると、公開しているあらすじになったわけです(笑)。

 

 

--あらすじ--

中間テストが目前に迫ったある日。

女生徒たちは試験問題を盗むため、真夜中の職員室に忍び込んだ。

しかし、学内最強の女教師軍団がこれを迎え撃ち、計画は失敗に終わる。

 

……はずだった。

 

主犯格の女生徒がやけっぱちで盗んだ書類の中から、セクシー映画のシナリオが見つかる。

 

いけないんだ、いけないんだ。

先生に言ってやろ。

 

 

奥:30代の男が書いてますが、「おんなのこにやさしいユニット」であることは変わらない、予定ですね。

 

始まりは「ショムニ」や「オーシャンズ8」や「金八先生」をやりたいな!で楽しく始まったのに、書き始めてみると、なんだかどんどん自分の話になってきました。

 

今回のために、高校教師をしている友人のツテを辿って高校の演劇部に取材に行ったのですが、「柿喰う客と知り合いなんて凄い!」と生徒にキラキラした目で言われて(笑)、「お、おう」と戸惑ったり。

 

 

___キラキラした目で(笑)!

 

奥:でも、考えてみたら確かに僕も演劇ぶっくやシアターガイドを読んでいろんな劇団をチェックして、ナイロン100℃とか大人計画とかポツドールとかゴキブリコンビナートをウクレレ高円寺(ろりえの音楽を担当)と観に行って、「凄い!!」って興奮してた時期もあるわけで。

 

そして、憧れていた駅前劇場で公演ができているわけで。それは有難いことなんですが。でも実際問題、今の自分は順風満帆とは言えないし……とか自問自答してしまって。

 

そういった、若い子に「凄い!」と言われて戸惑うような部分は、今回は岩井七世さんが担うような気がします。

 

とはいえ、お客様が普通に観て、普通に楽しめる作品であることは目指しているので、いいバランスでやりたいと思ってますね。

 

第2回(12/17更新予定)につづきます。

インタビュー・構成/枝山理子

ろりえ第13回公演「いけない先生」

2019年12月26日〜30日」@下北沢駅前劇場

チケット好評発売中!

 http://rorie.jp/rorie2019sense/

 

第13回公演「いけない先生」出演者大発表!

  • 2019.10.06 Sunday
  • 18:00

今年もろりえが年末の下北沢に現れます!

ろりえ初の学園演劇、出演者大発表!

 

ろりえ第13回公演

「いけない先生」

脚本・演出 奥山雄太

 

日程 2019年12月26日(木)〜30(月)

 

会場 下北沢駅前劇場

 

出演者はこちらの方々!

 

 

岩井七世

秋乃ゆに

岩田恵里

うなぎひまわり

オミユキ

加藤夏子

斉藤結女

木村香代子

久保亜津子(向陽舎)

安藤理樹(PLAT-formance)

大貫隆行

岡野康弘(Mrs.fictions)

尾倉ケント

高木健(エンニュイ)

中嶋海央

長野こうへい

山本周平

 

あの人も先生、この人も先生。

いけない先生たちの物語にご期待ください!

 

ろりえ&横山翔一 合同WSオーディション

  • 2019.06.15 Saturday
  • 13:00

演劇ユニットろりえの奥山雄太と映画監督横山翔一が合同WSオーディションを行います!

「はめられてRoad to Love」や「新橋探偵物語」でタッグを組んだ二人が、ジャンルの垣根を超えてご一緒できる俳優と出会いたいと企画しました。

たくさんのご応募お待ちしております!

 

横山翔一監督より

「タブーをエンターテイメントにすることに命かけてます。ウマがあったら一生仕事していきたいです。是非とも宜しくお願い申し上げます。」

横山翔一プロフィール

https://www.shoichiyokoyama.com/profile

 

奥山雄太(ろりえ)より

「令和になり、やってみたいことがたくさん湧いてきています。全部逃したくないので、僕たちのおもしろに興味を持っていただけたら、ちょっとお会いしましょう。」

奥山雄太プロフィール

https://mash-info.com/mash-mania/y_okuyama.html

 

 【今後の予定】

横山翔一

2019年下半期以降、長編映画の撮影が二本決定しています。

奥山雄太

ろりえ新作本公演 劇場:下北沢駅前劇場

本番期間:2019年12月26日(木)〜30日(月)

稽古開始:2019年11月上旬 チケットノルマなし、チケットバックあり

 

【応募要項】

応募条件:奥山雄太、横山翔一監督作品の鑑賞経験があること

     年齢性別不問。(18歳未満の方は保護者の同意が必要)

 

横山翔一監督「はめられてRoad to Love

視聴可能サイト『青山シアター』

https://aoyama-theater.jp/pg/3459

ろりえ作品

視聴可能サイト『観劇三昧』

https://v2.kan-geki.com/streaming?keyword=%E3%82%8D%E3%82%8A%E3%81%88&check_title=0&check_company=2&check_cast=0&check_staff=0&check_outline=0

 

日程(実技):2019年7月14日(日)、15(月祝)<どちらか一日>

会場:都内スタジオ<参加者にのみ通知いたします。>

参加費用無し

応募締め切り:2019年7月7日(日)24時

 

下記の項目をご記載の上、
 件名を「ろりえ&横山組WS
参加希望」とし

info@rorie.jp

にメールをお送り下さい。

 

・お名前(ふりがな)
 ・年齢
 ・ご所属(あれば)
 ・希望日(上記二日のうちどちらか)
 ・過去活動歴(簡単なもので結構です)
 ・お電話番号(当日緊急連絡用)

・鑑賞したろりえ・横山翔一監督作品名

・志望動機

・バストアップ・全身写真

 

実技審査へお呼びするかどうかは7月10日(木)にご連絡致します。

たくさんのご応募をお待ちしております!

 

第12回公演「ミセスダイヤモンド」DVDリリースイベント開催!

  • 2019.02.15 Friday
  • 17:27

2019年2月24日(日)観劇三昧下北沢店にて、第12回公演「ミセスダイヤモンド」DVDリリースイベント開催決定!

 

2018年12月に下北沢駅前劇場で上演いたしました、ろりえ第12回公演「ミセスダイヤモンド」がご自宅でもご覧いただけます!

イベント当日は主演の岩井七世さん、徳橋みのり、斎藤加奈子が劇中ユニフォームで皆様をお出迎え!

発売日にお買い上げいただいた方には特典として三人娘の撮り下ろしブロマイドをプレゼント!

劇場ではご用意のなかった今回初出しの生写真です!


そしてそして、公演中、ご好評頂き売り切れ続出だった「ミセスダイヤモンド」主題歌CDも装い新たに観劇三昧特別仕様で発売決定!


是非ぜひ観劇三昧下北沢店にお立ち寄りください!

 

■開催日時

 2019年2月24日(日)

・15:00〜

 岩井七世、徳橋みのり、斎藤加奈子が皆様をお出迎え!キャスト手渡し即売会

・16:00〜

 出演者を交えた「ミセスダイヤモンド」生コメンタリー上映会

 

■会場

 観劇三昧下北沢店

 (〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-9-2 ZIP155ビル 2F)

 

最新作「ミセスダイヤモンド」DVDの他、前回公演「桃テント」、「全裸物語改め実家物語」、「逮捕(仮)ー師匠の部屋ー」のDVDも販売しております。

是非お手にとってご覧ください!

皆様のご来店を心よりお待ちしております!

第12回公演「ミセスダイヤモンド」出演者大発表!

  • 2018.07.14 Saturday
  • 21:00

2018年12月!ろりえといえば12月!

ろりえのアラサーソフトボール演劇、出演者大発表!

 

ろりえ第12回公演

「ミセスダイヤモンド」

脚本・演出 奥山雄太

 

日程 2018年12月19日(水)〜23(日)

 

会場 下北沢駅前劇場

 

出演者はこちらの方々!

総勢18名!(プラス、ウグイス嬢アンド売り子!)

ろりえメンバーも、劇場に全員集合!

 

ろりえ第12回公演「ミセスダイヤモンド」ご期待下さい!!

本日7月14日(土)21:00!出演者大発表!

  • 2018.07.14 Saturday
  • 16:05

ろりえ第12回公演「ミセスダイヤモンド」の出演者を本日21:00発表!

 

ろりえメンバーは出演するのか?

いつも出てるあの人は?え?こんな人まで?

 

乞うご期待!!

 

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ろりえ第12回公演「ミセスダイヤモンド」

脚本・演出 奥山雄太

2018年12月19日(水)〜23日(日)

下北沢駅前劇場